【2年生】タブレットの操作練習
2024年6月10日 14時00分一人1台タブレットの操作に慣れる学習を行いました。平賀小学校のホームページを開いて、歓声を上げながら自分たちの活動の様子を見ていました。
一人1台タブレットの操作に慣れる学習を行いました。平賀小学校のホームページを開いて、歓声を上げながら自分たちの活動の様子を見ていました。
万が一を想定して、毎年水泳学習が始まる前に行っている研修です。AEDの使い方を含めて、印旛消防署の方をお招きして確認をしました。
子どもたちの大好きなロング昼休みの縦割り遊び。今日も全校児童が仲良く元気に遊びました。楽しそうな声や笑い声がたくさん聞かれました。
陸上大会に向けての合同体育の総まとめとして、リレー大会を行いました。走る姿がとても頼もしくなり、タイムも向上することができました。
これまで頑張ってきたみなさん、練習に臨む態度も大変立派でした!この気持ちをこれから別の分野でも発揮していってください。
国の文化庁の事業で、子どもたちが質の高い文化芸術を鑑賞・体験することで、豊かな創造力や、思考力、コミュニケーション能力などを養うことをねらいとしています。学校からの申請が通り、今日4日(火)和太鼓の団体「打鼓音」が派遣され、すばらしい演奏を披露してくださりました。
太鼓の体験も、子どもたちにとってとても貴重な体験になりました。「打鼓音」のみなさん、素敵な時間をありがとうございました!
各部会大会を勝ち抜いてきた選手たちが集まり、成田の陸上競技場で郡大会が行われました。平賀小学校からも6年生男子1名が80Mハードルに出場してきました。
結果は見事6位入賞!集中力と絶対に入賞するという強い思いですばらしい結果を手にしました。頑張ったね、おめでとう!
歯科検診を行い、口腔内の状態を校医さんに見ていただきました。お忙しい中、いつもありがとうございます。
学校は今週から6月に入りました。1学期の折り返しです。校長からは5月の子どもたちの頑張りをたたえるとともに、これから夏に向けて電気の需要が多くなるので大切に使いましょうという話をしました。また担当からは、6月の生活目標「ろう下・階段を静かに歩こう」に関わる話がありました。
5月22日(水)の陸上大会の表彰も行いました。明日6月4日(火)に成田で行われる郡大会に出場します。がんばれ!
今日のロング昼休みは、縦割りグループでの活動でした。6年生が中心となって、遊びを考え仲良く遊ぶ、みんなが大好きな時間です。
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます・・・次の縦割りの時間をお楽しみに!
あすチャレ!ジュニアアカデミー(日本財団パラスポーツサポートセンター)県主催教育プログラムとして実施
「あすチャレ」とは「明日へのチャレンジ」という意味です。28日(火)、伊吹講師をお招きして、「障がい」とは何かということや、夢や目標を持つことの大切さを学びました。また、グループワークや体験を通して、障がいの有無にかかわらず、誰もが互いの違いを認め合い、尊重し、支え合いながら、共に豊かに暮らせる社会のルールについて考えました。
「障がいはみんなの工夫でなくすことができる」というメッセージを心にとどめ、これからの学校生活を送っていきましょう。講師の先生、スタッフのみなさん、ありがとうございました。
教師を目指す大学生が、現場で教職を学びながら、その力をつけていく千葉県のプロジェクトです。平賀小学校にも大学生が一人、週に一度(1年間)学びにやってきます。今日はその初日でした。
実はこの学生は、昨年度も教育実習を行っていたので、子どもたちは久しぶりの再会に大喜びでした!1年間頑張っていきましょう。
3年生以上の児童が、印西市独自の取り組みである『印西漢字マスター』に取り組みました。自分の力に合わせた級を選択して受験しました。
3年生は、教室での学習を深めるため、市バスを使って市内めぐりに行ってきました。学校給食センター、印西日医大前駅、万葉公園、松山下運動公園などの施設を見学したり、車窓から千葉ニュータウンの街並みや田畑の様子などを見たりしました。
自分たちの住む市内をめぐって、貴重な体験になりました。見たことや感じたことをしっかりまとめましょう!
先日は野菜の苗を植えましたが、いよいよ今日は田植えに挑戦です。今年も地域の農家の方のご協力の下、子どもたちは貴重な体験をすることができました。いつもありがとうございます。
たくさん収穫できるように、お世話をしっかりとお願いします!
数年前の台風で被害を受けた「えのき」の安全調査に専門家の方に来ていただきました。
現在、幹の真ん中にひびが入っていたり、幹の折れた箇所が枯れてきたりしているため、ワイヤー3本で補強をしてあります。
全体的に葉が青々と茂っており、今すぐ倒れる心配はないとの見解でしたが、今後の様子を観察し、上部の伐採をして軽くしたり、ワイヤーを増やすなどの対策があると安心とのことでしたので、教育委員会と連携しながら安全第一で対応していきます。